門外不出。中国皇帝一族にしか伝わらなかった美容健康法

白鶴霊芝が美人に売れる理由

あの人も使っている美肌の秘密

HOME » 白鶴霊芝草って何? » 白鶴霊芝草と西太后の関係

白鶴霊芝草と西太后の関係

西太后は探していた

清王朝最後の皇帝(ラストエンペラーという映画にもなりましたが)を思うがままに操った西太后は探しておりました。どうすれば、いつまでも美しくいられるか、どうすれば歳をとらずにいられるか西太后は、美しさに対して熱心でありました。清朝第6代皇帝である乾隆帝(1711~99年)は88歳の長寿を全うしたとされ、その秘密を探ったところ、密かに愛飲していたお茶に秘密があることがわかりました。 すぐ探させたところ宮廷御用達の薬師『同仁堂』からそのお茶は発見されました。

同仁堂とは何か

明王朝から続く薬師・楽家は皇帝御用達の薬師となった後、北京に同仁薬舗を開業しました。乾隆皇帝にお茶を献上したのも楽家の当時の当主でした。楽家はこの秘草を代々ひろめていました。『滋養があって美容と健康に欠かせないお茶です。肝臓の働きを促進し、免疫力を高めて健康に生きられます。他の薬はいろいろなものを混ぜ合わせて効果を発揮しますがこれは単体でも効果を発揮します。』といいました。その効果は、霊芝や高麗人参をもしのぐといわれ権力者たちは次々と門外不出の市場に出さないものとしました。

(霊芝は、当時人工栽培は出来ず10万本に2~3本しか寄生しない大変貴重なものでした。官僚たちに賄賂を贈る際に用いられたほどの貴重なものでした。)

秘草とよばれた白鶴霊芝草

さらに、西太后は学者たちに研究させると、お茶として飲むだけでなく、肌への効果も高いとわかり西太后はお茶として飲むだけでなく、秘草をくるんで全身にマッサージしたり、入浴剤として使ったりしました。その甲斐もあり、西太后は70歳でも20代の肌と伝えられています。

 
HOME » 白鶴霊芝草って何? » 白鶴霊芝草と西太后の関係
HOME白鶴霊芝草って何?白鶴霊芝が美容に良い秘密白鶴霊芝草製品にトライ!白鶴霊芝草パワーをアップする成分用語集
copyright c 白鶴霊芝が美人に売れる理由 All Rights Reserved.